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第101回全国高等学校野球選手権大会 筑陽学園 初戦

8月11日に第101回全国高等学校野球選手権大会第6日目 筑陽学園の初戦が行われ栃木県代表の作新学院高等学校と対戦しました。
9回ウラに同点に追いつき、粘り強い筑陽らしい感動的な試合になりましたが、5 – 3 と惜敗しました。


甲子園に足を運んで応援していただいた皆様、テレビやPCの前で声援を送っていただいた皆様、筑陽学園を応援していただいたすべての皆様に感謝を申し上げます。
応援ありがとうございました。


硬式野球部の皆さん、感動をありがとう!
お疲れ様でした。

また、暑い中、甲子園で応援を盛り上げてくれた吹奏楽部・応援リーダー部<チア>そして生徒の皆さんお疲れ様でした。
素晴らしい応援ありがとうございました。


作新学院高等学校 VS 筑陽学園高等学校

5 – 3

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
作新学院 1 0 1 0 0 1 0 0 0 2 5
筑陽学園 0 0 1 0 0 0 0 0 2 0 3




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甲子園から硬式野球部が学校に帰って来ました。

8月6日に開幕した第101回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)に出場した硬式野球部が、先ほど8月13日12:05に筑陽学園に帰ってきました。

夏休みの中、出迎えに駆けつけた生徒たちや先生方、保護者の皆様に囲まれ、大きな拍手の中、選手たちはバスから降りてきました。

主将の江原くんから、

センバツに引き続き夏の甲子園大会も学校を挙げての熱い応援ありがとうございました。
初戦の作新学院との対戦で負けてしまいましたが、最後まで自分たちの粘り強い野球を貫くことができ、自分たちは悔いはありません。
この借りは、残っている1、2年生たちが絶対に返してくれると思うので、その時は、また熱い応援よろしくお願いします。
本当にありがとうございました。

と、応援してくれた学校や皆様へ感謝の言葉が語れました。


これを受けて、校長先生から

主将の江原くんが言ったように、これまで培ってきた粘り強い筑陽らしい試合をしたということ、特に9回のウラに同点に追いついた時は、たくさんの人が感動したと思います。
これから大切なことは、3年生は卒業まで半年あります。
将来の夢や目標に向けて、しっかり勉強して、そして立派に卒業して下さい。
本当にたくさん方が喜びました。本当にお疲れ様でした。
ありがとう!

と硬式野球部の選手たちに労いの言葉が贈られました。



硬式野球部の皆さん、お疲れ様でした。
筑陽らしい粘り強い試合がとても印象的でした。
本当に素晴らし試合だった思います。感動をありがとう!
本当にお疲れ様でした!





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令和元年度 夏の甲子園第2回戦(初戦)の応援団出発!

明日(8月11日)8時より、いよいよ筑陽学園の初戦です。
栃木県代表の作新学院高等学校との対戦です。

明日(8月11日)の初戦に向けて、吹奏楽部、応援リーダー部<チア>、応援生徒たちの応援団が本校を出発しました。

16時より応援参加者の受付が始まり、それぞれ更衣を済ませて、A団は18時30分、B団は18時45分に出発しました。
バスで一晩かけて、甲子園に向かい明日8時からの試合を応援します。

応援団の皆さん、気温も試合も暑くなりますが、体調に気を付けて、甲子園で頑張る硬式野球部の応援をよろしくお願いします!

学校でも残留生徒たちが視聴覚ホールに集まって、太宰府から硬式野球部と応援団の皆さんを応援します!
明日は、皆様、応援よろしくお願いします!
硬式野球部の選手たちに、みんなの声援を届けましょう!


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令和元年度 硬式野球部 夏の甲子園 出発式

8月2日(金)に、第101回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)に出場する硬式野球部が甲子園に向かって出発しました。
出発にあたり、玄関ホール前で生徒や教職員、報道陣の見守る中、簡単な出発式が行われました。

出発式では、主将の江原くんが

自分たちの持ち味の粘り強い野球を生かして、全員で一致団結して優勝目指して頑張ります!
応援よろしくお願いします!

と甲子園大会に向けての抱負が語られました。


それに対して、校長先生が

楽しんでプレーする君たちを見たいです。頑張って下さい!

と激励の言葉を送りました。

その後、選手たちはバスに乗り込み、職員や生徒など集まった方の拍手に見送られ甲子園に向かって出発しました。

硬式野球部の皆さん、暑さに気を付けて、頑張って下さい。

第101回全国高等学校野球選手権大会は、8月6日開幕です。
皆さま、ご支援・ご声援よろしくお願い致します。





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令和元年度 硬式野球部 県庁・朝日新聞社を表敬訪問

夏の甲子園出場が決定した硬式野球部は8月1日(木)に県庁を訪問し県知事を表敬訪問しました。
その後、朝日新聞福岡本部に表敬訪問・壮行会に伺いました。

福岡県知事 表敬訪問

表敬訪問では、新田校長より、小川県知事に夏の甲子園出場の報告が行われました。
引き続き、前田部長より選手紹介が行われました。
選手たちは、緊張しながらも力強く「はい」と返事をしていました。

主将の江原くんから

春のセンバツでは準々決勝の東邦戦で悔しい思いをしたので、夏の甲子園では自分たちの粘り強い野球をして、自分たちの目標である日本一を達成できるよう全力で頑張ります。
応援よろしくお願いします。

と夏の甲子園出場の報告と大会に向けての抱負を力強く述べました。


夏の甲子園大会の報告と抱負を受けられた小川県知事より

福岡県という激戦区を制して春夏連続出場、本当におめでとうございます。
どうか日頃の練習成果を思う存分発揮して頂いて、出場校から優勝校になって、また、この場に立って頂きたいと心から願っております。
県民をあげて精一杯応援させて頂きます。
夏の甲子園は、大変暑いです。体調管理を気を付けて頂いて、日頃の成果というものを、自分の思いの丈をぶつけて頑張って頂きたいと思います。
その時に、福岡地区で皆さんの前に、涙を飲んだ、たくさんのライバル校の球児の皆さんもいます。その人たちの分も頑張って頂きたいと思います。
皆様の大活躍を心からお祈りを申しあげます。頑張ってきて下さい!

と激励の言葉が述べられました。


最後に、小川県知事を囲んで記念撮影が行われました。
記念撮影後、小川県知事は、選手一人ひとりに握手と激励の言葉をかけられていました。
お忙しい中、表敬訪問をさせていただき、ありがとうございました。




朝日新聞福岡本部 表敬訪問・壮行会

硬式野球部は県庁を後にして、朝日新聞福岡本部へ表敬訪問・壮行会しました。
まずは、本校の副校長から挨拶がありました。

引き続き、硬式野球部の前田部長より、江口監督の紹介と挨拶がありました。
挨拶では、夏の甲子園出場にあたって朝日新聞様の協力を得ながら、福岡県の代表として、一つでも上に勝ち上がれるように、頑張りたいと思いますので、ご声援のほどをよろしくお願い致します。と挨拶されました。

そして前田部長より、選手の紹介がありました。


引き続き、朝日新聞福岡本部 編集局長の山崎様から挨拶と記念品を頂きました。


次に硬式野球部江口監督から

春のセンバツの経験を十分生かして、西館をいかに体力を温存して戦うかがポイントだと思っていますので、必ず、春の結果以上の結果を残して、福岡に帰って来なければという強い決意で今大会に臨もうと思います。選手たちもケガ人も一人もおらず、体調も万全ですので、ベストなコンディションで甲子園で戦いたいと思います。
応援よろしくお願い致します。

と甲子園にかける決意を述べられました。


続いて、主将の江原くんより

自分たちはセンバツの甲子園で悔しい思いをしたので、夏の甲子園では自分たちの持ち味である粘り強い野球をして、自分たちの目標である夏の甲子園で日本一を達成できるようチーム全員で頑張っていきたいと思います。応援よろしくお願いします。

と決意を述べました。



最後に、硬式野球部全員でお礼を伝えて、朝日新聞福岡本部 表敬訪問・壮行会を締めくくりました。





小川県知事、朝日新聞福岡本部の皆様、誠にありがとうございました。

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令和元年度 硬式野球部 太宰府市表敬訪問・必勝祈願

第101回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)の出場が決定した硬式野球部は、7月31日に太宰府市を表敬訪問しました。
その後太宰府天満宮へ必勝祈願に出かけました。

太宰府市表敬訪問

太宰府市役所に到着すると、硬式野球部の選手たちは、太宰府市長や職員の皆様より、迎えられ表敬訪問が行われる会議室に進みました。
表敬訪問では、まず、本校校長より挨拶をさせて頂きました。

引き続き、硬式野球部を代表して主将の江原くんから

令和にゆかりのある太宰府市の代表として、夏の甲子園優勝に向かって、全員で一意団結して頑張っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

と夏の甲子園出場の意気込みを語りました。


太宰府市長より太宰府職員からの応援メッセージが書かれた市の旗とお祝い金の贈呈が行われました。


太宰府市長より

これからどれだけ夢や目標を実現できるかは、監督や理事長、ご家族などの支えもありますが、最後は自分自身が最後の最後まで自分の実力を出し切れるか、そこに尽きると思います。
これまでの練習の成果、これから本番を迎えるまで、また大会中で、成長される中で持てる力を出し切れば、有言実行で全国制覇も決して夢ではないと思います。
皆さんが全国制覇して、また、ここでお会いできることを楽しみにしています。最後まで力を出し切って頑張って下さい。

と激励のお言葉を頂きました。


引き続き副市長より副市長が学生時代に剣道大会出場で監督や地元の方からもらった激励を送りますとのことで
「遠慮せんで、頑張ってこい!」と激励の言葉を頂きました。

歓談では、選手一人一人、自己紹介と抱負を語り、短い時間ではありますが和やかに歓談が行われました。
そして最後に全員で記念撮影をしました。



太宰府天満宮 必勝祈願

表敬訪問後は、太宰府天満宮へ必勝祈願に行きました。
祈願では、必勝祈願の祝詞が奏上され、監督と主将が玉串奉奠をし、全員で全国制覇を願いました。





硬式野球部の皆さん、お疲れ様でした。
夏の甲子園に向けて、頑張って下さい!!


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令和元年度 第101回全国高等学校野球選手権福岡大会 優勝報告会・壮行会

令和元年7月31日に、第101回全国高等学校野球選手権福岡大会 優勝報告会・壮行会がグラウンドで行われました。
全校生徒・教職員や報道陣の見守る中での優勝報告会・壮行会でした。
全校生徒・教職員の拍手で硬式野球部がグラウンドに入場し、まずは表彰伝達が行われました。

引き続き、校長先生、江口監督から挨拶がありました。
そして、主将の江原くんから

夏の甲子園では、自分たちのやってきた粘り強い野球して、優勝旗を持ってここに戻って来られるように全力で頑張ります!
応援よろしくお願いします!

と抱負を述べました。

その後、生徒会長より硬式野球部に応援のメッセージが送られました。

硬式野球部は全校生徒・教職員の拍手の中、グラウンドを退場し優勝報告会・壮行会を締めくくりました。

硬式野球部の皆さん、夏の甲子園出場、おめでとうございます。


第101回全国高等学校野球選手権大会は8月6日開幕です。
皆さま、ご支援・ご声援よろしくお願い致します。




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令和元年度 第101回全国高等学校野球選手権 福岡大会 決勝

7月29日に第101回全国高等学校野球選手権 福岡大会 決勝において、西日本短期大学附属高等学校と対戦しました。
雨のため、試合開始が遅れましたが、見事、本校硬式野球部が 7 – 4 で勝利し、夏の甲子園への切符を手に入れ、甲子園春夏連続出場の快挙を成し遂げました。
本校としは、夏の甲子園は16年ぶりの出場になります。

準決勝に引き続き決勝も全校応援で、硬式野球部に熱い声援を送りました!
皆様、応援ありがとうございました。
硬式野球部の皆さん、本当に、おめでとうございます!

筑陽学園高等学校 VS 西日本短期大学附属高等学校

7 – 4

1 2 3 4 5 6 7 8 9
筑陽学園 0 0 0 0 2 2 0 1 2 7
西短大附 0 1 2 0 0 0 0 1 0 4




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令和元年度 第101回全国高等学校野球選手権 福岡大会 準決勝

7月28日に第101回全国高等学校野球選手権 福岡大会 準決勝において、九州国際大学付属高等学校と対戦しました。
本校硬式野球部が 3 – 0 で勝利し、決勝進出しました。

本校では、準決勝・決勝は、全校応援となり、高校1〜2年生と3年生の希望者で久留米市球場へ応援に行き硬式野球部の皆んなに、声援を送りました。

皆様、応援ありがとうございました。

硬式野球部の皆さん、おめでとうございます!

筑陽学園高等学校 VS 九州国際大学付属高等学校

3 – 0

1 2 3 4 5 6 7 8 9
九国大付 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
筑陽学園 2 0 0 0 0 1 0 0 × 3



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第91回選抜高等学校野球大会 筑陽学園 第3回戦

3月31日に第91回選抜高等学校野球大会 第3回戦において、広陵高校との対戦で12-2と圧勝した東邦高校と対戦しました。
中盤で差をつけれら 7 – 2 と敗退しました。

まずは1勝をという気持ちで臨んだセンバツでしたが、球場に足を運んで応援していただいた皆様、テレビやPCの前で声援を送っていただいた皆様のおかげで、ベスト8まで勝ち進むことができました。
筑陽学園を応援していただいたすべての皆様に感謝を申し上げます。
応援ありがとうございました。

野球部の皆さん、感動をありがとう!
そして、甲子園まで駆けつけて盛り上げてくれた吹奏楽部・応援リーダー部<チア>そして生徒の皆さんお疲れ様でした。
素晴らしい応援ありがとうございました。


東邦高校 VS 筑陽学園

7 – 2

1 2 3 4 5 6 7 8 9
東邦高校 0 0 0 2 0 5 0 0 0 7
筑陽学園 0 0 0 1 0 0 1 0 0 2

【甲子園での応援】



【校内での応援】



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