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2026-04
令和8年度 筑陽学園高等学校 入学式
- 2026-04-27 (月)
- 筑陽学園高等学校
4月8日(水)の午後から令和8年度 筑陽学園高等学校 入学式が行われました。
中高一貫3クラス、普通科10クラス、デザイン科1クラス、計14クラス486名の新入生を迎えることができました。
入学式
入学式では、まず校長先生の式辞がありました。
校長先生の式辞では
ただいま入学を許可しました486名の新入生の皆さん、入学おめでとうございます。
入学までの努力を称えるとともに、入学を心から歓迎します。
これから皆さんには本校の校訓である「人を愛し ひとに愛される人間」のもと、学園生活を通して友情を育み、人生の礎を築いてもらいたいと思います。
この「人を愛し ひとに愛される人間」を目指す上で、大切なことがあります。
それは、まず「自分を愛する」ことです。
では、「自分を愛する」とはどういうことなのでしょう。
そして「愛」とは何でしょうか。
その答えは、本校での3年間を通して、一人一人がこれからの経験をもとに自分自身と向き合い、自分自身を知り、答えを導いてもらいたいと思います。
その上で「人を愛し ひとに愛される人間」へと成長してもらいたいと願っております。
最後に、新入生の皆さんが、学園創立100年を迎えたこの学園で、3年間という重要な時間を通して大いに活躍し、成長してくれることを願っています。
と式辞が述べられました。
そして、入学生総代宣誓では、普通科1年1組の稗田恵一くんが
私たちは、この度、本校に入学を許可されました。
これからは、勉学に励み、修練に努め、校則を守り、筑陽学園高等学校の生徒としての本分を全うするよう、努力することを誓います。
と力強く宣誓しました。
また、来賓祝辞として、後援会会長の井上東洋様、光陽会会長の四宮大伍様よりご挨拶を頂きました。
そして、在校生を代表して生徒会長の伊藤寧音さんが歓迎の言葉を述べました。
最後に、学級担任の紹介と校歌の紹介が行われ、入学式を締めくくりました。
新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます!
これから始まる筑陽学園での生活を有意義なものになるよう頑張って下さい。
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令和8年度 筑陽学園中学校 入学式
- 2026-04-24 (金)
- 筑陽学園中学校
4月8日(水)に、令和8年度 筑陽学園中学校 入学式が行われ、97名の新入生が筑陽学園の仲間として入学してきました。
入学式
入学式では、まず校長先生より式辞がありました。
校長先生の式辞では
入学おめでとうございます。
入学までの努力をたたえるとともに、入学を心から歓迎します。
皆さんには本校の校訓である「人を愛し、ひとに愛される人間」の精神のもと、学園生活を通して友情を育み、人生の礎(いしずえ)を築いてもらいたいと思います。
この「人を愛し、ひとに愛される人間」を目指す上で、大切なことがあります。
それはまず、自分を愛するということです。
では、自分を愛するとは、どういうことでしょう。
愛するとは何でしょう。
その答えは、筑陽学園での6年間を通して、一人一人がこれからの経験をもとに、自分自身と向き合い、自分自身を知り、答えを導いてもらいたいと思います。
その上で、「人を愛し、ひとに愛される人間」へと成長してもらいたいと願っています。
最後に、6年間という重要な時間を通して、学園のリーダーへと成長し、学園生活を謳歌してくれることを願っています。
と式辞が述べられました。
入学生総代宣誓では、1年A組の乗富結悠くんが
私たち97名は本日、この筑陽学園中学校に入学を許可されました。
これからは校訓の「人を愛し、ひとに愛される人間」になることを大きな目標にして、努力・精進していきます。
中高一貫の6年間、私たちは先生方や上級生から様々なことを教わり、また、共に学園生活を送る仲間と協力し合って学習や生徒会活動、部活動に励み、明るく、楽しく、そして充実した毎日が送れるように頑張ります。
入学にあたり、筑陽学園の生徒として、悔いのない中学校生活を送るため、また、学園の名を汚すことのないよう規律を守り、絶えず努力して前進していくことを誓います。
と新入生を代表して力強く宣誓しました。
引き続き、来賓祝辞として、後援会副会長の徳永元康様より、祝辞をいただきました。
在校生歓迎の言葉では、在校生を代表して、3年A組の野口智暉くんが歓迎の言葉を贈りました。
学級担任紹介では、教頭先生より、中学主任、学級担任、そして、カウンセラーの紹介がありました。
最後に、校歌紹介として、校歌が流され入学式を締めくくりました。
新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます!
これから始まる筑陽学園での生活を有意義なものになるよう頑張って下さい。
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今年も本校吹奏楽部が私立学校合同演奏会に出演します!
今年も本校吹奏楽部が、第4回私立学校合同演奏会に出演します!
アクロス福岡シンフォニーホールで演奏します♪
たくさんの私立高校の吹奏楽部が集まり、心を込めた演奏をお届けします。
日程:5月9日(土)
開場:11時30分 / 開演:12時00分
会場:アクロス福岡 シンフォニーホール
チケット料金
- 一般(大学生以上):1,000円
- 学生(小学生以上):500円
吹奏楽がお好きな方、音楽で元気をもらいたい方、ぜひ会場で私たちの演奏をお楽しみください!
みなさまのご来場を、心よりお待ちしております♪
筑陽学園中学・高等学校 吹奏楽部の公式Instagramもチェック!
演奏会に向けた練習の様子や日々の活動を発信中です♪
ぜひフォローして、最新情報をチェックしてください!
@CHIKUYOSUIBU
お問合せ先:福岡第一高等学校 吹奏楽部 江島
- 共催:福岡県 / 福岡市 /(公財)アクロス福岡 /(公財)福岡市文化芸術振興財団
- 後援:福岡吹奏楽連盟
- 協力:クレモナ楽器
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令和8年度 第1学期 始業式
- 2026-04-07 (火)
- 筑陽学園
4月7日(火)に令和8年度 第1学期の始業式が校内TV放送にて行われました。
始業式に先立ち、赴任式が行われ、新任の先生方の紹介がありました。
赴任式
今年度は、11人の先生方が赴任されました。
代表して、宮崎先生から挨拶がありました。
令和8年度 第1学期始業式
始業式では、校長先生より、
いよいよ、令和8年度1学期が始まります。
始業式にあたって、一つだけ1年通して頭の中に入れておいてほしいことを皆さんに伝えます。
それは、「ONENESS〜自分を愛する〜」。
このスローガンを皆さん、しっかりと胸の中に留めて、1年間それぞれの目標を立ててください。
この「ONENESS(ワンネス)」という言葉はどういった意味か。
「得意なこと」そして「苦手なこと」があると思います。
これは対極にあるように思えるかもしれません。
しかし、これは密接に関係し合っていて、「不得意なことがあるから、得意なことに気づくことができる」
そういった意味では、この二つの得意・不得意、好き・嫌い、そういったことは全て密接に繋がり合っています。
好きなことがあれば嫌いなこともある。 そこで何に気づけるか。
ここがものすごく大事なことになります。
得意なこと、不得意なことも含めて自分なんだということ。そういったことも受け入れていくということが、自分を愛することに繋がると思います。 ぜひ、生活の中で、そういったマインドで生活を送っていただければと思います。
今年度は、体育大会も5月に変わりました。
新しい時代の幕開けです。
皆さんの力を存分に発揮して、新しい筑陽学園の歴史を作っていってもらえたらと願っています。
一緒にいい一年にしましょう。
とお話がありました。
今日から令和8年度がはじまりました。
校長先生のお話にもありました「ONENESS〜自分を愛する〜」を意識して、皆んなで成長できる1年にしてください。
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令和7年度 英語劇<中学1年生>
- 2026-04-01 (水)
- 筑陽学園中学校
3月10日(火)に中学1年生による英語劇が行われました。
1年生にとっては、レシテーションコンテストに続く英語行事です。
この英語劇は、これまで身につけてきた正しい発音を活かし英語劇に取り組むことや場面・登場人物の心情を考えながら、台詞やナレーションを発表することにより、イントネーションと表現力を身につけることを目的としています。
1年A組は「ZOOTOPIA」、B組は「RRR」を演じました。
A組、B組とも英語の表現力に加え、しっかり役になりきって体全体で表現していました。
短い練習時間や準備時間にも、かかわらず生徒一人ひとりが頑張り、クラスの結束力も深まった大変素晴らしい英語劇になりました。
保護者の皆さんも大勢見学に来られており、生徒の素晴らしい演技に拍手を送っていました。
中学1年生の皆さん、お疲れ様でした。
英語劇の経験を今後の英語行事や学校行事に、活かしていってください。
【開会式】
【1年A組:ZOOTOPIA】
【1年B組:RRR】
【閉会式】
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