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中学3年生

平成29年度 ニュージーランド海外語学研修<中学3年生>

2月12日(月)から3月4日(日)にかけて、中学3年生はニュージーランドへ海外語学研修に行きました。

このニュージーランドでの海外語学研修は、中学校生活の集大成として位置づけられています。
学習面でも生活面でも、この3年間で学んだこと経験したことを生かして、教育目標を達成すると同時に、高校に向けて、大きく飛躍する機会としての海外語学研修になっています。

語学研修中は、現地のホストファミリーに滞在し、生活をともにしました。

午前中は、ニュージーランド ランゲージセンター校で英語の授業を受け、午後からは、乗馬、ロッククライミング、牧場体験など日本ではなかなか体験できない活動をしました。

土曜、日曜は、ホストファミリーと充実した生活を過ごしたようです。

この3週間で、たくましく成長して帰ってきたように思います。
中学3年生の皆さん、お疲れ様でした。

この語学研修の経験を生かして、この先の高校生活や夢や目標に向かって向上心を持って取り組んでください。

A組


B組


フェアウェルパーティー


NZ出発の朝



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平成29年度 筑陽学園中学校 卒業式

3月10日(土)に、平成29年度 筑陽学園中学校の卒業式が行われました。

3年A組33名、3年B組31名、合計64名が在校生や保護者のみなさんの見守る中、筑陽学園中学校を卒業しました。
担任の先生から一人一人の名前が呼ばれ校長先生から卒業証書を受け取りました。

また、日本私立中学高等学校連合会長賞、皆勤賞の授与も行われました。



卒業式に引き続き、ニュージーランド語学研修の報告会が行われ、岡部 葵さんと髙崎 翔太くんが、ニュージーランドでの想い出や感想を発表してくれました。

卒業式後は、教室に戻り、担任の先生から、一人一人卒業証書が手渡されました。


中学校の卒業式は、通過点です。
これから、さらに筑陽学園で夢や目標に向けて、さらに充実したものになるように頑張って下さい。
ご卒業おめでとうございます。



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平成29年度 中学3年生 全国大会出場者特別顕彰式

3月9日に、中学を卒業するにあたり、中学3年生の全国大会出場者特別顕彰式が行われました。
5名の生徒が選ばれ、校長先生から盾が渡されました。

特別顕彰を受けた生徒

中学テニス部

  • J3-A 大淵 達朗
  • J3-A 坪田 悠里
  • J3-A 林 裕成
  • J3-A 三浦 淳平
  • J3-B 毛利 光

特別顕彰を受けられた生徒の皆さん、おめでとうございます。
たくさんの感動をありがとうございました。
高校での活躍を期待しています。





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平成29年度 ニュージーランド語学研修旅行 結団式<中学3年生>

今日は、2月12日(月)に出発する中学3年生のニュージーランド語学研修旅行の結団式が行われました。

中学3年生は、2月12日(月)から3月4日(日)までの21日間、ニュージーランドのオークランドへ語学研修旅行に出かけます。
この語学研修は、筑陽学園中学校での学習の集大成として位置付けられています。

結団式では、校長先生より

このニュージーランド語学研修旅行は、今までの中学校生活の集大成、そして、この経験をもとに、これから先、成長していくと思います。
この語学研修旅行が有意義になるかどうかは、君たち自身が積極的にいろんなことに取り組むかどうかにかかっています。
失敗を恐れずに、一生懸命に身振り手振りで相手に自分の意思を伝えて、相手の言っていることを理解するように努めて、分からなければ分からないと伝えるようにして下さい。

もう一つは、健康管理です。
日本の気候とニュージーランドの気候が違います。
自分自身で、しっかりと健康管理をして下さい。
何かあれば、早めに先生方に連絡するようにして下さい。

最後に、いろんな場面で、いろんな指示があります。
それを、しっかり聞いて、それを守って行動するようにして下さい。

3週間と長いですが、しっかり頑張って、大きく成長して帰ってきてほしいと思います。

と挨拶がりました。

引き続き、団長の森先生より

事前学習等で語学研修旅行のイメージも湧いてきて、心構えも出来てきたのではないかと思います。
この語学研修を実り豊かなものにするためには、校長先生も言われましたが、積極性というものがとても大切になってくると思います。
いろいろ失敗もするでしょう。それもいい経験です。多せいなチャレンジ精神で行動して、有意義な語学研修にしてほしいと思います。

とお話がありました。


生徒代表として、金子斗綺くんが

私たち25期生は、2日後にニュージーランド語学研修旅行に出発します。
今、英語がうまく話せるか?ホストファミリーとコミュニケーションとっていけるか?不安の方が大きいです。
しかし、今までの経験や指導を通して培った持ち前の根性と、どうにかしてやるという強い気持ちを持って、この3週間すべてのことを吸収する気持ちで、いっぱいです。
そして、中学校3年間の集大成として、皆で助け合い協力し合って、実りある研修になるように、頑張ります。

と語学研修に対する決意表明をしました。


結団式後に、引率の先生から、出発の日の諸注意がありました。

中学3年生の皆さん、このニュージーランド語学研修旅行の21日間は、一生忘れることができない学校行事になると思います。
体調や事故には、充分注意して、積極的に勉強や活動に取組んで、楽しく、充実した語学研修になるよう頑張って下さい。
3週間後、たくましく成長して帰って来る皆さんの姿を楽しみにしています。




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平成29年度 中学3年生 校外社会科見学<北九州>

12月12日(火)に、中学3年生は校外社会科見学として北九州にある安川電機みらい館と北九州環境ミュージアムへ見学に行きました。

この社会科見学は、ものづくりや環境分野での技術を学ぶことを目的としています。

安川電機みらい館

安川電機は、北九州に本社のある企業で、インバーターや産業用ロボット等を製造を行っている日本を代表する企業です。
産業用ロボットの分野では、世界4大産業用ロボットメーカーの一つになっています。

安川電機みらい館は、創業100周年を記念して作らた施設で、世界一のサーボモータ・インバータ・産業用ロボットの最先端技術がつくり出す、ものづくりの楽しさと凄さを体験することができます。

外観も展示内容も施設名称の「安川電機みらい館」を反映した未来を感じるデザインになっており、ものづくりの魅力やロボットの最新技術を分かりやすく体感することができました。

【 安川電機のWebサイト 】

北九州環境ミュージアム

北九州環境ミュージアムは、世界の環境首都を目指す北九州市が整備する『市民のための環境学習・交流総合拠点施設』です。
6つのゾーンで構成された展示ゾーンでは、北九州の公害克服の歴史や、身近な環境問題から地球環境問題まで総合的に環境を学ぶことが出来ます。
各ゾーンを丁寧にガイドの方に解説して頂きました。
生徒たちも興味深くをガイドの方の解説を聞いていました。

【 北九州環境ミュージアムのWebサイト 】


中学3年生に皆さん、お疲れ様でした。

安川電機みらい館


北九州環境ミュージアム

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平成29年度 中学3年生 校外理科学習<和白干潟の調査>発表会

9月27日(水)の2〜3時間目に、9月19日(火)に行われた校外理科学習<和白干潟の調査>の発表会が行われました。
この発表会のために、生徒たちは授業や放課後などの時間を使って、調査した結果をまとめました。

干潟生物調査内容

  • 1班:干潟動物生息調査
  • 2班:干潟動物生息調査
  • 3班:干潟動物生息調査
  • 4班:カニ類巣穴調査
  • 5班:干潟の汚染とアオサの調査
  • 6班:干潟沿岸の植物調査
  • 7班:干潟の汚染と浄化能力の調査 – Ⅰ
  • 8班:干潟の汚染と浄化能力の調査 – Ⅱ
  • 9班:干潟の汚染と浄化能力の調査 – Ⅲ

どの班も写真やグラフを使って分かりやすくまとめられ、考察や感想などを発表していました。
また、干潟で調査することにより、干潟の大切さや自然環境の大切さを実感した様です。


最後に、どの班の発表が分かりやすくまとめられていたかを生徒たち自身が決める投票が行われました。

投票結果

  • 第1位・・・8班
  • 第2位・・・2班
  • 第3位・・・9班

受賞した班の皆さん、おめでとうございます!


また各班でまとめた発表用ポスターは中学校作品展において展示されます。
中学3年生の皆さん、お疲れ様でした。




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平成29年度 中学3年生 校外理科学習<和白干潟の調査>

9月19日(火)に、中学3年生は、校外理科学習として和白干潟に行きました。
この校外理科学習は理科の授業の一環として、和白干潟の調査・観察を行います。

午前は、干潟についての話や野鳥や干潟に住む生き物の観察を行いました。
午後からは班に分かれて、和白干潟に住む生物や干潟の浄化能力などについて調査・観察を行いました。

干潟生物調査内容

  • 1班:干潟動物生息調査
  • 2班:干潟動物生息調査
  • 3班:干潟動物生息調査
  • 4班:カニ類巣穴調査
  • 5班:干潟の汚染とアオサの調査
  • 6班:干潟沿岸の植物調査
  • 7班:干潟の汚染と浄化能力の調査 – Ⅰ
  • 8班:干潟の汚染と浄化能力の調査 – Ⅱ
  • 9班:干潟の汚染と浄化能力の調査 – Ⅲ

これらの調査した内容やデータは、各班ごとにまとめられ、後日、調査研究発表会で、班ごとにプレゼンテーションが行われます。

また、干潟の調査が終わって、学校に帰ってから集めた資料の整理等が行われました。

中学3年生のみなさん、校外理科学習お疲れ様でした。
実際に調査・観察することで、干潟についての理解が深まったのではないでしょうか。

調査研究発表会に向けて、資料作成がんばってください。




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平成28年度 海外語学研修<中学3年生>

2月13日から3月5日にかけて、中学3年生はニュージーランドへ海外語学研修に行きました。

このニュージーランドでの海外語学研修は、中学校生活の集大成として位置づけられています。
学習面でも生活面でも、この3年間で学んだこと経験したことを生かして、教育目標を達成すると同時に、高校に向けて、大きく飛躍する機会としての海外語学研修になっています。

語学研修中は、現地のホストファミリーに滞在し、生活をともにしました。

午前中は、ニュージーランド ランゲージセンター校で英語の授業を受け、午後からは、乗馬、ロッククライミング、牧場体験など日本ではなかなか体験できない活動をしました。

土曜、日曜は、ホストファミリーと充実した生活を過ごしたようです。

この3週間で、たくましく成長して帰ってきたように思います。
中学3年生の皆さん、お疲れ様でした。

この語学研修の経験を生かして、この先の高校生活や夢や目標に向かって向上心を持って取り組んでください。

A組


B組


フェアウェルパーティー




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平成28年度 筑陽学園中学校 卒業式

3月11日(土)に、平成28年度 筑陽学園中学校の卒業式が行われました。
3年A組34名、3年B組36名、合計70名が在校生や保護者のみなさんの見守る中、筑陽学園中学校を卒業しました。
担任の先生から一人一人の名前が呼ばれ校長先生から卒業証書を受け取りました。

また、日本私立中学高等学校連合会長賞、皆勤賞の授与も行われました。

校長先生 式辞

校長先生の式辞では、

卒業生の皆さん、卒業おめでとう!
卒業生の皆さんは、本日の卒業式をもって、9年間の義務教育を修了しました。

しかし、中高一貫教育では、ようやく中間点に達したところです。
今日までの3年間は、高校課程の基礎的な3年間でもありました。
その中で、自主性の確立を大きな目標としてきました。
自分たちで考え計画し、活動する。
君たちにとっては大変難しいこともあったでしょう。
先生方に励まされ、お互いに協力し、一つ一つ乗り越えてきました。
そして、少しづつ自主性が育っていったように感じています。
高校への準備ができつつあると思います。

自信を持って、高校生活の中でも、リーダーとして学年を引っ張って行ってほしいと思います。
今までよりもより広く社会に目を向け自分の足元をしっかり見つめ悩み考え、そして行動してほしいと思います。

ニュージーランド語学研修では、あなた達がそれぞれの立場で立派に行動してきてくれました。
語学学校からは授業での積極的な取り組みが今まで以上に素晴らしいという評価を頂いております。

卒業生の皆さん、本当に良く頑張りました。
この3年間で大きく成長したと私は実感しております。
そして、たくさんの感動をありがとう!

努力は必ず報われます。
そのために必要なのは、目標を持つことです。
その目標に向かって気を緩めず、失敗を恐れず、諦めないで、いろんなことに取組んで下さい。

そして、常に感謝の気持ちを忘れないことです。
立派に成長した姿を3年後に、この場で見せて下さい。

と挨拶されました。

在校生 送辞

在校生による送辞では、合六俊太くんが、

1年生入学おめでとう!
これから、よろしく!と私たちを迎えてくださった先輩方、今日で卒業です。
本当に卒業おめでとうがざいます。

先輩方が初めて私たちを支えて下さったのは、入学試験のときでした。
私たちが緊張して試験会場が分からなく困っていたときに「おはよう!」と元気なあいさつと同時に「案内するよ」と優しく声をかけて下さいました。

入学式では、私たちが入場してくると先輩方は笑顔で多くな拍手で迎えてくれました。
そのおかげで、私たちの緊張もほぐれ、楽しく学園生活のスタートを切れたと思います。

秋の体育大会では、3年生の体育委員長・副委員長を中心に、全員で声を出し息を合わせ、先輩方は、どんなときも諦めないという気持ちがあったから
初めての集団演技を成功させれることができたのだと思います。

部活動でも、いろいろなことを学びました。
私はサッカー部に所属しています。
新人戦や中体連では、試合をしている人、応援している人、全員が同じ全国制覇という目標に向かって頑張っていくという伝統を先輩たちから学びました。

春から学年が一つ上がり2年生・3年生となる私たちは先輩方を追い越し今よりもっと良い筑陽学園中学校をつくっていきます。
これから先輩方には、苦しいこと、辛いこと、また上手くいかないこともあると思います。
しかし、どんなことがあっても、逃げずに、皆さんの力を合わせ素晴らしい高校生活を送って下さい。

3年生の皆さん、本当にありがとうございました。

と3年生との想い出と来年度に向けての抱負を語りました。

卒業生 答辞

卒業生による答辞では、杉森拓斗くんが

この中学校3年間、私たちは、勉強や部活動、様々な学校行事を通して、多くのこと学び、少しづつ成長してこられたように感じています。
中学校に入学し最初の行事は、海の中道での校外研修でした。
お互いのことも、まだ分からない中での集団行動はとても大変でしたが研修を共にするにつれて、少しづつではありますがお互いのことを理解していき協力しながら研修に務めることができました。

今年度の体育大会は、毎年中学校3学年で行っている「組体操」から集団演技を「行進」に変えての大きなチャレンジでした。
はじめは皆の手の振りや足の動きがバラバラで苦労や不安でいっぱいでした。
しかし、練習を重ねていくに連れて、少しづつ成長していくことができました。
そして、本番では皆の心が一つになり、集団演技を素晴らしいものにすることができました。

また、部活動でも、多くのことを学ぶことができました。
私はサッカー部に所属しており、技術的なことだけでなく、精神的にも大きく成長することができたと実感しています。
自分自身を成長させて下さった方、自分自身に関わって下さった方に感謝するという当たり前のことですがその当たり前のことをたくさん学ばせて頂きました。

そして、私たち24期生の集大成であるニュージーランド語学研修では普段の生活では感じることの出来ないことを経験しました。
異文化の中での生活も戸惑うことはありましたが一日一日を過ごしていくにつれて苦労や不安が解消されていき、とても実のある語学研修になったと思います。

それと同時に毎日自分の支えになっている家族のありがたみを改めて感じることができました。
この中学校3年間、とても充実した日々を過ごし大きく成長することができました。

在校生の皆さん、筑陽学園中学校の一員としての誇りを持ち常に支えて下さる方々への感謝の心を忘れずに中学校課程を全力で突き進んで下さい。
そして、共に校訓である「人を愛し、ひとに愛される人間」を目指し頑張っていきましょう。

今日は24期生の中学校課程の終了の日であると同時に、高校課程への旅立ちの日でもあります。
私たちは、これからも高く険しい壁に直面し、逃げ出したくなることもあると思いますが、一歩踏み出す勇気を持ち高く険しい壁を乗り越えていきます。

また、私たちに関わって下さるすべての方々への感謝の気持ちを忘れずに、日々成長していきます。

私たちは、中高一貫科第24期生としての誇りを胸に何事にも挑戦していくことを誓います。

と中学時代の3年間の想い出と、これからの抱負を述べました。


卒業式に引き続き、ニュージーランド語学研修の報告会が行われ、小林 一艶くんと川野 美紅さんが、ニュージーランドでの想い出や感想を発表してくれました。

卒業式後は、教室に戻り、担任の先生から、一人一人卒業証書が手渡されました。
最後に、保護者の方も加わりクラス全員で記念撮影が行われ中学時代最後のホームルームを終えました。


中学校の卒業式は、通過点です。
これから、さらに筑陽学園で夢や目標に向けて、さらに充実したものになるように頑張って下さい。
ご卒業おめでとうございます。




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平成28年度 中学3年生 全国大会出場者特別顕彰式

3月9日に、中学を卒業するにあたり、中学3年生の全国大会出場者特別顕彰式が行われました。
11名の生徒が選ばれ、校長先生から盾が渡されました。

特別顕彰を受けた生徒

中学サッカー部

  • J3-B 過能 工太郎
  • J3-B 杉森 拓斗
  • J3-A 江口 武蔵

中学テニス部

  • J3-A 河原 巧
  • J3-A 田原 直樹
  • J3-A 壇 由真
  • J3-B 高倉 健
  • J3-B 丹山 遼太郎
  • J3-B 梁瀬 大輔
  • J3-B 金子 瑛
  • J3-B 本嶋 風太

特別顕彰を受けられた生徒の皆さん、おめでとうございます。
たくさんの感動をありがとうございました。
高校での活躍を期待しています。




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