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筑陽学園高等学校 Archive
平成22年度 第4回目 体験入学(甘木中学校)
- 2010-06-08 (火)
- 筑陽学園高等学校
こんにちは。
今日は、甘木中学校の皆さんが、体験入学に来校されました。
校内見学や入試問題対策講座、そして、実際の授業などを体験して頂きました。
甘木中学校の皆さんいかがでしたか?
短い時間ではありましたが、筑陽学園がどんな学校なのか少しは分かって頂けたことと思います。
また、9月18日、10月2日、10月30日と学園紹介(オープンスクール)を予定していますので、そちらにもぜひ参加してみて下さい。
甘木中学校の皆さん、今日は、お疲れ様でした。
そして、体験入学に参加していただき、ありがとうございました。
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平成22年度 第3回目 体験入学(春日南中学校)
- 2010-06-04 (金)
- 筑陽学園高等学校
こんにちは。
今日は、春日南中学校の皆さんが、体験入学に来校されました。
校内見学や実際の授業体験、そして入試問題対策講座などを受けて頂きました。
春日南中学校の皆さんいかがでしたか?
短い時間ではありましたが、筑陽学園がどんな学校なのか少しは分かって頂けたことと思います。
また、9月18日、10月2日、10月30日と学園紹介(オープンスクール)を予定していますので、そちらにもぜひ参加してみて下さい。
春日南中学校の皆さん、今日は、お疲れ様でした。
そして、体験入学に参加していただき、ありがとうございました。
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平成22年度 第2回目 体験入学(二日市中学校)
- 2010-06-03 (木)
- 筑陽学園高等学校
こんにちは。
今日は、二日市中学校の皆さんが、体験入学に来校されました。
校内見学や入試問題対策講座、そして実際の授業など体験して頂きました。
二日市中学校の皆さんいかがでしたか?
短い時間ではありましたが、筑陽学園がどんな学校なのか少しは分かって頂けたことと思います。
また、9月18日、10月2日、10月30日と学園紹介(オープンスクール)を予定していますので、そちらにもぜひ参加してみて下さい。
二日市中学校の皆さん、今日は、お疲れ様でした。
そして、体験入学に参加していただき、ありがとうございました。
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平成22年度 ラブアースクリーン運動
- 2010-06-03 (木)
- 筑陽学園高等学校
こんにちは。
今日は、高校1年生がラブアースクリーン運動として学校周辺の清掃活動を行いました。
ラブアースクリーン運動は、6月5日の「世界環境デー」をうけて、福岡県私学協会が私立中学高等学校振興対策の一事業として毎年行っています。
身の回りの清掃活動等を通じて自然を愛し、物を大切にする心を育て、地球の一員としての自覚を認識させるとともに(私学)連帯感の高揚を図ることを目的としています。
最寄りの駅や公園などを高校1年生523名と教員23名で清掃活動を行いました。
主のな清掃箇所として、西鉄都府楼前駅周辺、榎社神社、観世音寺、太宰府政庁跡とその周辺、通古賀近隣公園、西鉄二日市駅などを清掃して回りました。
高校1年生のみなさん、今日は、お疲れ様でした。
平成22年度 ラブアースクリーン運動【1】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【2】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【3】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【4】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【5】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【6】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【7】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【8】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【9】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【10】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【11】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【12】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【13】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【14】
平成22年度 ラブアースクリーン運動【15】
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平成22年度 第1回目 体験入学(御陵中学校)
- 2010-06-03 (木)
- 筑陽学園高等学校
こんにちは。
6月2日に、今年度、第1回目の体験入学が行われ、御陵中学校の皆さんが来校されました。
校内の見学や入試問題対策講座、実際の授業などを体験して頂きました。
御陵中学校の皆さん、体験入学はいかがでしたか?
短い時間ではありましたが、筑陽学園がどんな学校なのか少しは分かって頂けたことと思います。
また、9月18日、10月2日、10月30日と学園紹介(オープンスクール)を予定していますので、そちらにもぜひ参加してみて下さい。
御陵中学校の皆さん、お疲れ様でした。
そして、体験入学に参加していただき、ありがとうございました。
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デザイン科3年生 テーマ 自己表現
- 2010-05-26 (水)
- 筑陽学園高等学校
テーマ 自己表現
デザイン科3年生の授業で、広告表現についての授業が行われています。
これに関連して、「自己の過去・現在・将来をもとに自己を表現する」をテーマに課題が出されました。
A4用紙に50分で自己を表現することは容易なことではありません。
キャッチフレーズやスローガン・イラスト・ボディコピー・ロゴマークなどの広告要素を使い、自己を如何に表現するか、訴求力があり、明確な表現が求められます。
用意した画材を使い、学習した力をそれぞれに表現しています。
今日は一人一人仕上がった作品をプロジェクターを使い、プレゼンテーションをしました。皆の前で発表するのは大変ですが、自分の言葉で自分の今を語っていました。
発表者を労うように生徒から毎回拍手が起こっていました。もっと発表の準備をして、またプレゼンテーションがしたいとの声も聞かれました。
プレゼンテーションは表現者としてこれから必要不可欠なもの。今後に活きる良い課題だったと思いました。
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ブロック集会と応援練習
- 2010-05-25 (火)
- 筑陽学園高等学校
こんにちは。
5月24日の放課後にブロック集会と応援練習が行われました。
ブロック集会は、9月に行われる体育大会に向けての集会です。
本校の体育大会は、中学校と高校合同で行われ、全体を「赤」「青」「黄」「白」と4つのブロックに分かれて競技します。
そのブロックでの集会が行われました。
まず、体育員長、副委員長、実行委員長、各ブロックリーダー、ダンスリーダーの紹介がありました。
続いて、各ブロックに分かれてのミーティングも行われ体育大会に向けて決意表明などがありました。
ブロック集会に引き続き、1・2年生を対象にした応援練習が行われました。
この応援練習は、野球やサッカー部などが県大会準決勝、決勝に出場した場合に備えての練習を行います。
一致団結して筑陽学園を応援できるようにと毎年練習しています。
応援練習は、野球部、応援部、チアリーダー部、吹奏楽部が中心となって行われます。
ステージで、野球部、応援部、チアリーダー部が手本を示し、それに合わせて、みんなで応援練習をするという形で行われました。
また、吹奏楽部の迫力のある演奏で、本番さながらの応援練習になりました。
1番だけでしたが、校歌の練習も行われ、大きな声で歌っていて、とても良かったと思います。
今回の応援練習は、全体的によく声が出ていて、よくまとまっていたと思います。
みなさん、ブロック集会・応援練習、お疲れ様でした!
H22年度 ブロック集会・応援練習【1】
H22年度 ブロック集会・応援練習【2】
H22年度 ブロック集会・応援練習【3】
H22年度 ブロック集会・応援練習【4】
H22年度 ブロック集会・応援練習【5】
H22年度 ブロック集会・応援練習【6】
H22年度 ブロック集会・応援練習【7】
H22年度 ブロック集会・応援練習【8】
H22年度 ブロック集会・応援練習【9】
H22年度 ブロック集会・応援練習【10】
H22年度 ブロック集会・応援練習【11】
H22年度 ブロック集会・応援練習【12】
H22年度 ブロック集会・応援練習【13】
H22年度 ブロック集会・応援練習【14】
H22年度 ブロック集会・応援練習【15】
H22年度 ブロック集会・応援練習【16】
H22年度 ブロック集会・応援練習【17】
H22年度 ブロック集会・応援練習【18】
H22年度 ブロック集会・応援練習【19】
H22年度 ブロック集会・応援練習【20】
H22年度 ブロック集会・応援練習【21】
H22年度 ブロック集会・応援練習【22】
H22年度 ブロック集会・応援練習【23】
H22年度 ブロック集会・応援練習【24】
H22年度 ブロック集会・応援練習【25】
H22年度 ブロック集会・応援練習【26】
H22年度 ブロック集会・応援練習【27】
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アジア代表日本 マッチフラッグ完成!
- 2010-05-17 (月)
- 筑陽学園高等学校
こんにちは。
5月10日に、デザイン科生徒たちが参加した「マッチフラッグプロジェクト」で制作中のフラッグが完成しました。
古着を切り貼りして作られているので、手作り感が出ていて、温かさを感じるフラッグになっていると思います。
デザイン科の皆さん、お疲れ様でした!
プロジェクトに参加した様子は下記↓ページでご覧いただけます。
日比野克彦さん来校!デザイン科 ワールドカップ関連イベント「マッチフラッグプロジェクト」に参加!
プロジェクトリーダーの日比野克彦さんが来校され、プロジェクトの概要説明とワークショップ形式でのフラッグ制作が行われました。
アジア代表日本 マッチフラッグ完成【1】
アジア代表日本 マッチフラッグ完成【2】
アジア代表日本 マッチフラッグ完成【3】
アジア代表日本 マッチフラッグ完成【4】
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健闘する高校サッカー部
- 2010-05-11 (火)
- 筑陽学園高等学校
九州から世界へ!
4月から始まりました【JFAプリンスリーグ U-18 2010 九州】で筑陽学園高校サッカー部が善戦しています。
この大会は大分トリニータU18やアビスパ福岡U18等のクラブチームと九州の高校の強豪チームが対戦する公式大会です。
4月10日の第一節から7月10日の第11節まで66試合があり、勝ち数が多かった1チームが 九州代表として全国大会へ進むという大会です。
本校の大会成績は4勝2敗2分けと善戦。あと3試合を残すのみとなりました。
次の試合は7月3日、4日、10日に島原や大津町で行われます。
より良い成績が挙げられるよう是非頑張ってほしいです。
第1節 筑陽学園高校 5-1 鵬翔高校
第2節 筑陽学園高校 3-3 鹿児島城西高校
第3節 筑陽学園高校 0-3 日章学園高校
第4節 筑陽学園高校 4-2 大分トリニータU18
第5節 筑陽学園高校 2-1 神村学園高校
第6節 筑陽学園高校 4-4 大津高校
第7節 筑陽学園高校 2-0 鹿児島実業高校
第8節 筑陽学園高校 1-2 アビスパ福岡U18
第9節 筑陽学園高校 東福岡高校 (7月3日)
第10節 筑陽学園高校 国見高校 (7月4日)
第11節 筑陽学園高校 東海第五高校 (7月10日)
詳しくは、下記のページでご覧頂けます。
JFA プリンスリーグ U-18 九州 2010
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日比野克彦さん来校!デザイン科 ワールドカップ関連イベント「マッチフラッグプロジェクト」に参加!
- 2010-05-11 (火)
- 筑陽学園高等学校
こんにちは。
5月10日に、デザイン科の2年と3年生がワールドカップ関連イベント「マッチフラッグプロジェクト」に参加しました。
この「マッチフラッグプロジェクト」は、ワールドカップ2010にアジア代表で出場する日本チームを応援するイベントとして東京芸術大学の教授であり、アーティストの日比野克彦さんが中心となって活動しているプロジェクトです。
5月10日当日は、日比野克彦さんに来校して頂き、このプロジェクトの概要とワークショップ形式によるマッチフラッグの制作が行われました。
最初にプロジェクトの概要として、日比野さんよりスポーツとアートへの熱い思いが語られました。
前回2006年のワールドカップでも日比野克彦さんはスポーツとアートの融合を提案するプロジェクトを行い、アジア予選に参加した国々のFUNEを段ボールで制作されました。
その際にも、本校はプロジェクトに参加し、今回で2回目の参加になります。
このプロジェクトは、太宰府天満宮の参道に「Asia Base Camp Dazaifu(ABCD)」という拠点が設けられ、マッチフラッグ制作のワークショップを開催しているそうです。
また、このABCDは、アジア代表日本 2010の情報発信やサポーターたちの情報交換の場としても機能しているそうです。
ワークショップでは、みんなで4つ大きなマッチフラッグを作りました。
アジア代表として出場する日本チームということで、アジア圏の国々の国旗と「アジア代表」のロゴマークをモチーフとして古着を使って制作が行われました。
アジア圏には、36カ国あり、それぞれの国旗を古着で切り貼りして作り、大きな4つのフラッグに「アジア代表」のロゴマークと合わせてレイアウトしていきました。
生徒たちは4つグループに分かれて、さらにグループの中で、役割分担を決めて制作に取り組みました。
日比野さんやスタッフのみなさんのアドバイスを受けて、バランスやレイアウトなどを決めていき制作が進められました。
こうして制作されたマッチフラッグは、6月1日〜6月18日まで九州国立博物館のエントランスに展示され日本チームを応援します。
マッチフラッグの制作は、現在も制作中で5月末の完成を目指しています。
日比野さん、スタッフのみなさん、今日はありがとうございました。
生徒たちも、いい経験ができたことと思います。
【日比野克彦さんの紹介】
アーティスト・東京芸術大学教授・日本サッカー協会広報委員
1958年岐阜市生まれ。東京芸術大学大学院修了。在学中にダンボール作品で注目を浴び、国内外で個展・グループ展を多数開催する他、舞台芸術、パブリックアートなど、多岐にわたる分野で活動中。
近年は各地で一般参加者とその地域の特性を生かしたワークショップを数多く行っている。
【アジア代表日本2010公式サイト・関連サイト】
アジア代表日本2010公式サイト
マッチフラッグプロジェクト|日本サッカー協会
マッチ フラッグ プロジェクト | SAMURAI BLUE | 日本サッカー協会
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マッチフラッグプロジェクト【27】
「マッチフラッグプロジェクト」に参加した模様のムービーを追加しました。[2010.5.17追加]
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