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高校1年生

平成29年度 冬季クラスマッチ<高校1年生>

平成29年12月20日(水)に、高校1年生の冬季クラスマッチが行われました。

男子はサッカー、女子はバスケットボールでクラスマッチが行われました。

生徒たちは寒さも関係なく元気にプレーや応援に汗をかいていました。


高校1年生の皆さん、お疲れ様でした。
そして優勝したクラスの皆さん、おめでとうございます!

平成29年度 冬季クラスマッチ<高校1年生> 結果

男子<サッカー>

  • 優 勝:普通科1年7組

女子<バスケットボール>

  • 優 勝:普通科1年10組

男子<サッカー>


男子<サッカー> 決勝戦


女子<バスケットボール>


女子<バスケットボール> 決勝戦



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平成29年度 英語ディベートコンテスト<中高一貫科高校1年生>

12月12日(火)と14日(木)に2日にわたって、中高一貫科高校1年生による英語ディベートコンテストが行われました。

筑陽学園の中高一貫科では、英語教育の一環として、様々な英語行事を行っています。
この英語ディベートコンテストは、中高一貫高校1年生が取組む英語行事で、コミュニケーション能力と総合的な英語力の向上を目的として行っています。

今年はA組は『 AI Should Be Evolved and Used More. (人工知能の進化と社会進出の是非)』という論題で、B組は『 High School Students Should Wear School Uniforms. (高校生は制服を着るべきである)』という論題で英語ディベートコンテストが行われました。

英語ディベートコンテストの概要

【A組の論題】
『 The Death Penalty Should Be Abolished.
(死刑制度を廃止すべきである。)』


【B組の論題】
『 High School Students Should Wear School Uniforms.
(高校生は制服を着るべきである)』

【対戦方法】

A組・B組で、それぞれ優勝・準優勝を決定します。

各チームはA組は4人~5人、B組は、6人〜7人で構成し対戦の組み合わせは事前に抽選で決定する。
対戦は1ラウンド18分とし、対戦形式は次のとおりです。

【対戦形式】

  • (Yes側の) 立論 Constructive Speech 2分 
  • (No 側の) 反駁 Rebuttal (Attack) 2分 
  • (No 側の) 立論 Constructive Speech 2分 
  • (Yes側の) 反駁 Rebuttal (Attack) 2分
  • 作戦タイム 5分 
  • Free battle 3分 
  • Refrection time(まとめ) 2分 

計 18分

【審査】

次の項目に視点をおいて審査が行われます。

  • 分析:トピックスに対する分析が優れていたか。
  • わかりやすさ:相手にとって理解しやすい表現であったか。
  • 攻撃:相手の議論に対して有効な質問、又は反駁をしたか。
  • 話術:説得ある話し方、まとめ方、説明をしたか。
  • 首尾一貫性:攻撃を受けても、話のかみ合う議論をする余裕があり、かつ自説に首尾一貫性を持たせられたか。

チームの紹介

中高一貫科1年A組

  • alone NY
  • God Father
  • HA2CKer
  • 卍たはらフレンズ卍
  • fifteens
  • KOKESHI

中高一貫科1年B組

  • SMILE
  • ROUND 7
  • SUZU
  • 四代目 J Soul ウッディーズ
  • O☆KU☆BA
  • Team PURIPOKO

A組、B組とも6チームでディベートコンテストが行われました。
審査は、英語科の教員と外国語指導助手のネイティブの先生および生徒で審査され、ジャッジの多いチームが勝利となります。

12月12日(火) 予選

12月12日(火)は、予選が行われA組は、「God Father」「卍たはらフレンズ卍」「alone NY」「KOKESHI」が準決勝に駒を進めました。
B組は「SMILE」「Team PURIPOKO」「ROUND 7」「四代目 J Soul ウッディーズ」が準決勝に駒を進めました。

12月15日(木) 準決勝・決勝

12月15日(木)に準決勝戦、決勝戦が行われました。

A組は、準決勝で「God Father」「KOKESHI」がが勝ち上がり、決勝へ。
決勝では「KOKESHI」チームが見事、勝利を収め優勝しました。

B組は、準決勝で「SMILE」「四代目 J Soul ウッディーズ」がが勝ち上がり、決勝へ。
決勝では「四代目 J Soul ウッディーズ」が見事、勝利を収め優勝しました。

優勝した「KOKESHI」「四代目 J Soul ウッディーズ」の皆さん、おめてどうございます。
そして、中高一貫高校1年生の皆さん、お疲れ様でした。

ディベートコンテスト 結果

中高一貫科1年A組

  • 優 勝:KOKESHI
  • 準優勝:God Father

中高一貫科1年B組

  • 優 勝:四代目 J Soul ウッディーズ
  • 準優勝:SMILE

A組  英語ディベートコンテスト PHOTOギャラリー

予選


準決勝


決勝


B組  英語ディベートコンテスト PHOTOギャラリー

予選


準決勝


決勝



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平成29年度 普通科1年生対象 進学ガイダンス

10月19日(木)の午後から普通科1年生を対象に進学ガイダンスが行われました。

生徒たちも中間考査が終わって、ほっとしたところでの進学ガイダンスでしたが、真剣に説明を聞いていました。

ガイダンスは、体育館で行われ、保護者の方にも参加して頂きました。
ガイダンスでは、2年生で理系文系の選択をするにあたって、ベネッセコーポレーションから講師をお迎えして、どのように文理選択を行えばいいのか講演して頂きました。
また、合わせて、毎日の勉強方法についても解説して頂きました。

講演に引き続き、2年次における社会と理科の履修についての説明がありました。



2年生から理系文系と分かれて授業が始まります。
夢や目標をしっかり考えて、文理選択を行って下さい。

そして、目標をしっかり定めて、夢に向かって、がんばって下さい。

高校1年生の皆さん、お疲れ様でした。



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平成29年度 デザイン科1年生対象 進学ガイダンス

10月19日(木)の午後からデザイン科1年生を対象に進学ガイダンスが行われました。
生徒たちも中間考査が終わって、ほっとしたところでの進学ガイダンスでしたが、真剣に説明を聞いていました。

ガイダンスは、視聴覚ホールで行われ、保護者(希望者)の方にも参加して頂きました。

ガイダンスでは、デザイン科主任の岡元先生より、将来の職業についてや2年次から美大進学コースとデザインコースの選択にあたってコースの特長や大学受験の説明がありました。
また、先輩たちがどういった大学や専門学校等に進学しているか卒業後の進路についても説明がありました。


デザイン科は、2年生より美大進学コースとデザインコースの別れ、より専門的に学んでいきます。
自分の夢をかなえるには、どのコースを選び、どのような勉強をしていくのか理解できたのではないでしょうか。

夢や目標をしっかり考えて、コース選択をして下さい。

デザイン科1年生の皆さん、お疲れ様でした。



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平成29年度 卒業生による大学合格体験談<8月>

8月16日(水)に、高校1年生を対象に卒業生による大学合格体験談が行われました。

この大学合格体験談の目的は、「どのようにして充実した高校生活を送ったか」
また、「どう迷い、どのように進路決定(文理選択)をしたか」など、卒業生の体験談を直接話してもらうことで、
これから文理選択を行う1年生に、真剣に進路を考え、学習意欲を高めることを目的にしています。

大学合格体験談は、特別進学S選抜クラス・特別進学Sクラス・中高一貫A組(視聴覚ホール)と、特別進学クラス・進学クラス・中高一貫B組(多目的ホール)と2会場に分かれて行われました。

体験談では、文理選択をする上でのアドバイスを中心に、当時の高校生活や効果のあった勉強方法などを語ってくれました。



高校1年生の皆もメモを取りながら先輩の言葉に真剣に耳を傾けていました。
先輩方の様々な経験や体験、アドバイスを聞くことができ、大変、刺激になったのではないでしょうか。

卒業生の皆さん、忙しい中、在校生のために来校していただき、ありがとうございました。
文理選択や勉強方法、大学受検に向けての心構えなど、大変、参考になったことと思います。


大学合格体験談に来校して頂いた卒業生の皆さん

【視聴覚ホール】

  • 京都大学 医学部 大野 里菜さん
  • 九州大学 薬学部 齋藤 廉さん
  • 九州大学 薬学部 安納 裕人さん
  • 熊本大学 文学部 篠崎 美波さん
  • 熊本大学 理学部 小野 智哉さん

【多目的ホール】

  • 九州工業大学 工学部  中野 皓貴さん
  • 西南学院大学 経済学部 谷口 真衣さん
  • 西南学院大学 文学部  桑原 龍斗さん
  • 福岡大学 工学部    浅上 楓さん
  • 福岡大学 理学部    北原 美優さん


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平成29年度 夏季クラスマッチ<高校1年生>

7月19日(水)に、高校1年生の夏季クラスマッチが行われました。

男子はソフトボール、女子はバレーボールでクラスマッチが行われました。
暑い中でのクラスマッチでしたが、生徒たちは元気にプレーや応援に汗をかいていました。

高校1年生の皆さん、お疲れ様でした。
そして優勝したクラスの皆さん、おめでとうございます!

平成29年度 夏季クラスマッチ<高校1年生> 結果

男子<ソフトボール>

  • 優 勝:普通科1年10組

女子<バレーボール>

  • 優 勝:普通科1年10組



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平成29年度 ラブアースクリーン運動

6月2日の午後から、高校1年生がラブアースクリーン運動として学校周辺の清掃活動を行いました。

ラブアースクリーン運動は福岡県私学協会が私立中学高等学校振興対策の一事業として、毎年高校1年生が行っています。

ラブアースクリーン運動の目的

地球環境の汚染が拡大しつつある現在、身の回りの清掃活動等を通じて自然を愛し、物を大切にする心を育て、地球の一員としての自覚を認識させるとともに(私学)連帯感の高揚を図ることを目的としています。

最寄りの駅や公園などを高校1年生501名と教員21名で清掃活動を行いました。
主な清掃箇所として、西鉄都府楼前駅周辺、榎社神社、観世音寺、大宰府政庁跡とその周辺、通古賀近隣公園、西鉄二日市駅などを清掃して回りました。

クラス単位での清掃活動だったこともあり、生徒同士や先生と協力をしあって頑張っていました。

高校1年生のみなさん、お疲れ様でした。



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平成29年度 高校1年生 親睦会

4月13日(木)に、高校1年生の親睦を図るために、1年生全員で大宰府政庁跡に行きました。

本校から徒歩10分程度の道のりですが、生徒たちは新しく出来た友達や先生と話しをしながら政庁跡に向かいました。


大宰府政庁跡では、クラス集合写真を撮影し、各クラスごとに昼食をとりました。
昼食後は、ドッチボールやバレーボール、鬼ごっこなどをして楽しんでいました。

最後に全員で大宰府政庁跡のゴミ拾いをしました。


天気も良く、桜もキレイで気持ちのいい親睦会でしたね。
1年生の皆さん、クラスのみんなや先生方と親睦を深めることができましたか?
この親睦会で、新しい友達ができた人もいるのではないでしょうか。

筑陽学園のルールや規律を守って、勉強に部活動にと充実した学園生活を過ごして下さい。



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平成29年度 筑陽学園高等学校 入学式

4月8日(土)の午後から平成29年度 筑陽学園高等学校 入学式が行われました。
中高一貫科2クラス、普通科10クラス、デザイン科1クラス、計13クラス501名の新入生を迎えました。

入学式

入学式では、校長先生より

新入生の皆さん、入学おめでとう!
入学式にあたって、これから3年間の基本的な大切なことをお話しします。

まず、一つは、基本的な生活習慣を身につけること。
一つは、マナーです。人間的なマナー、本校の規則。
それと努力する習慣を身につけることです。
特に努力する習慣は、大学や社会人になっても、自然に出ることが非常に大切なことです。

もう一つは、社会に関心を持つこと。
世界はいろいろ大変な状況です。そうした環境の中で、どう生活していくか。
そのことについて、社会に関心を持ち新聞を読んだり世界の情勢を学んでいくことが非常に大切です

最後に本校の校訓は「人を愛し、ひとに愛される人間」を掲げています。
これは、人を大切にすること、そうすることによって人からも大切にされるということです。
また校歌には、本校の教育の理想である「真・善・美」が歌われています。

そして、教育のモットーとして
「自らを学び、失敗から学び、自然の本質から学ぶ」を掲げています。
まずは、自らを学ぶ。そして、お互いの違いを認める。
失敗にくじけずに、何事にも向かっていく。失敗から学んでいくこと。
自然とは何か。学問的なことではなく本質は何なのかということをしっかり身につけてもらいらたい。
ということで「自らを学び、失敗から学び、自然の本質から学ぶ」ということを掲げています。

ぜひ、3年間の間で、少しは理解して卒業していってほしいと思います。
皆さんの成長を祈っています。

と新入生に向けてお祝いのあいさつをされました。


そして、新入生を代表して、普通科1年1組の石橋典朗くんが

私たちは、この度、本校に入学を許可されました。
これからは、勉学に励み、修練に勤め校則を守り筑陽学園高等学校の生徒としての本分を全うするよう努力することを誓います。

と力強く宣誓しました。


また、来賓祝辞として、後援会会長の過能圭介様、光陽会会長の小久保洋介様よりご挨拶を頂きました。

最後に、学級担任の紹介と校歌の紹介が行われ、入学式を締めくくりました。


新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます!
筑陽学園の規則を守って、勉強に部活動にと思う存分、高校生活を楽しんで下さい。





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平成28年度 英語ディベートコンテスト<中高一貫高校1年生>

12月13日(火)と15日(木)に2日にわたって、中高一貫高校1年生による英語ディベートコンテストが行われました。

筑陽学園の中高一貫科では、英語教育の一環として、様々な英語行事を行っています。
この英語ディベートコンテストは、中高一貫高校1年生が取組む英語行事で、コミュニケーション能力と総合的な英語力の向上を目的として行っています。

今回は 『 The Death Penalty Should Be Abolished. (死刑制度を廃止すべきである。)』という論題で英語ディベートコンテストが行われました。


英語ディベートコンテストの概要


【論題】
『 The Death Penalty Should Be Abolished.
(死刑制度を廃止すべきである。)』


【対戦方法】

A組・B組で、それぞれ優勝・準優勝を決定します。

各チームはA組は3人~5人、B組は、6人〜7人で構成する
対戦の組み合わせは事前に抽選で決定する。
対戦は1ラウンド18分とし、対戦形式は次のとおりです。

【対戦形式】

  • (Yes側の) 立論 Constructive Speech 2分 
  • (No 側の) 反駁 Rebuttal (Attack) 2分 
  • (No 側の) 立論 Constructive Speech 2分 
  • (Yes側の) 反駁 Rebuttal (Attack) 2分
  • 作戦タイム 5分 
  • Free battle 3分 
  • Refrection time(まとめ) 2分 

計 18分


【審査】

次の項目に視点をおいて審査が行われます。

  • 分析:トピックスに対する分析が優れていたか。
  • わかりやすさ:相手にとって理解しやすい表現であったか。
  • 攻撃:相手の議論に対して有効な質問、又は反駁をしたか。
  • 話術:説得ある話し方、まとめ方、説明をしたか。
  • 首尾一貫性:攻撃を受けても、話のかみ合う議論をする余裕があり、かつ自説に首尾一貫性を持たせられたか。

チームの紹介

中高一貫1年A組

  • GIWA
  • Carbonara
  • The Gorilla Kingdom
  • 地道’s
  • YTx01
  • prisoner of death
  • MICAN

中高一貫1年B組

  • T-GO
  • TITAN
  • RED DRAGON
  • Minnies
  • TSSK
  • FC Mangry

中高一貫1年A組は、7チームで、中高一貫1年B組は、6チームでディベートコンテストが行われました。
審査は、外国語指導助手のネイティブの先生と生徒で審査され、ジャッジの多いチームが勝利となります。

12月13日(火) 予選

12月13日(火)は、予選が行われ中高一貫1年A組は、「Carbonara」「YTx01」「The Gorilla Kingdom」「MICAN」が準決勝に駒を進めました。
中高一貫1年B組は「T-GO」「TSSK」「RED DRAGON」「Minnies」が準決勝に駒を進めました。

12月15日(木) 準決勝・決勝

12月15日(木)に準決勝戦、3位決定戦、そして、決勝戦が行われました。

中高一貫1年A組は、準決勝で「Carbonara」「MICAN」がが勝ち上がり、決勝へ。
決勝は「Carbonara」チームが見事、勝利を収め優勝しました。

中高一貫1年B組は、準決勝で「TSSK」「Minnies」がが勝ち上がり、決勝へ。
決勝は「Minnies」が見事、勝利を収め優勝しました。

優勝した「Carbonara」「Minnies」の皆さん、おめてどうございます。
そして、中高一貫高校1年生の皆さん、お疲れ様でした。


ディベートコンテスト 結果

中高一貫1年A組

  • 優勝:Carbonara
  • 準優勝:MICAN

中高一貫1年B組

  • 優勝:Minnies
  • 準優勝:TSSK

A組  英語ディベートコンテスト PHOTOギャラリー

予選


準決勝


決勝


B組  英語ディベートコンテスト PHOTOギャラリー

予選


準決勝


決勝




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