Home > 卒業生 > センバツ大会出場を祝って卒業生の古賀さんが木札(喜冨多)を寄贈

センバツ大会出場を祝って卒業生の古賀さんが木札(喜冨多)を寄贈

3月19日に、センバツ大会出場のお祝いと必勝を願って、卒業生の古賀みつおさんが野球部のユニフォームを形どった木札(喜冨多)を寄贈して頂きました。

古賀みつおさんは、昭和52年に筑陽学園デザイン科をご卒業され、現在は、日本の祭りや伝統文化をはじめ多彩なデザインを刻む新ブランド「喜冨多」にて、創作デザイナーとしてご活躍されています。

硬式野球部のセンバツ大会出場を祝って、ユニフォームを形どった筑陽学園オリジナルの木札(喜冨多)を500個作製され、本日、寄贈に来られました。

木札(喜冨多)には、表には「筑陽」裏面には「第91回選抜高校野球大会 甲子園 初出場記念 平成三十一年」と刻まれています。


古賀みつおさん、ありがとうございました。

喜冨多 きふだ | Facebook




Home > 卒業生 > センバツ大会出場を祝って卒業生の古賀さんが木札(喜冨多)を寄贈

Search
Feeds
Meta

Return to page top