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ディベートコンテスト

平成30年度 英語ディベートコンテスト<中高一貫科高校1年生>

12月11日(火)と13日(木)に2日にわたって、中高一貫科高校1年生による英語ディベートコンテストが行われました。

筑陽学園の中高一貫科では、英語教育の一環として、様々な英語行事を行っています。
この英語ディベートコンテストは、中高一貫高校1年生が取組む英語行事で、コミュニケーション能力と総合的な英語力の向上を目的として行っています。

今年はA組は『 Article 9 of the Constitution should be changed. (憲法第9条は変更すべきである。)』という論題で、B組は『 Schools in Japan should use tablets instead of textbooks. (日本の学校は教科書の代わりにタブレットを使うべきである。)』という論題で英語ディベートコンテストが行われました。

英語ディベートコンテストの概要

【A組の論題】
『 Article 9 of the Constitution should be changed.
(憲法第9条は変更すべきである。)』

【B組の論題】
『 Schools in Japan should use tablets instead of textbooks.
(日本の学校は教科書の代わりにタブレットを使うべきである。)』


【対戦方法】

A組・B組で、それぞれ優勝を決定します。

各チームはA組は4人~5人、B組は、6人〜7人で構成し対戦の組み合わせは事前に抽選で決定する。
対戦は1ラウンド18分とし、対戦形式は次のとおりです。


【対戦形式】

  • (Yes側の) 立論 Constructive Speech 2分
  • (No 側の) 反駁 Rebuttal (Attack) 2分
  • (No 側の) 立論 Constructive Speech 2分
  • (Yes側の) 反駁 Rebuttal (Attack) 2分
  • 作戦タイム 5分
  • Free battle 3分
  • Refrection time(まとめ) 2分

【審査】

次の項目に視点をおいて審査が行われます。

  • 分析:トピックスに対する分析が優れていたか。
  • わかりやすさ:相手にとって理解しやすい表現であったか。
  • 攻撃:相手の議論に対して有効な質問、又は反駁をしたか。
  • 話術:説得ある話し方、まとめ方、説明をしたか。
  • 首尾一貫性:攻撃を受けても、話のかみ合う議論をする余裕があり、かつ自説に首尾一貫性を持たせられたか。

チームの紹介

中高一貫科1年A組

  • Rode of the quintet
  • Ex-Ando
  • 百花繚乱
  • Namakedake
  • Acropolis
  • 六尾川大吉

中高一貫科1年B組

  • Bisco
  • Team Eyebrow Antlers
  • Awkward Corps
  • Blue Bird
  • Team Pixar
  • Woody’s

A組、B組とも6チームでディベートコンテストが行われました。
審査は、英語科の教員と外国語指導助手のネイティブの先生および生徒で審査され、ジャッジの多いチームが勝利となります。


12月11日(火) 予選

12月11日(火)は、予選が行われA組は、「百花繚乱」「Namakedake」「Ex-Ando」「Acropolis」が準決勝に駒を進めました。
B組は「Bisco」「Blue Bird」「Team Eyebrow Antlers」「Team Pixar」が準決勝に駒を進めました。


12月13日(木) 準決勝・決勝

12月13日(木)に準決勝戦、決勝戦が行われました。

A組は、準決勝で「百花繚乱」「Acropolis」が勝ち上がり、決勝へ。
決勝では「百花繚乱」チームが見事、勝利を収め優勝しました。

B組は、準決勝で「Blue Bird」「Team Pixar」が勝ち上がり、決勝へ。
決勝では「Team Pixar」が見事、勝利を収め優勝しました。

優勝した「百花繚乱」「Team Pixar」の皆さん、おめてどうございます。
そして、中高一貫高校1年生の皆さん、お疲れ様でした。


ディベートコンテスト 結果

中高一貫科1年A組

  • 優 勝:百花繚乱
  • 準優勝:Acropolis

グッドディベーター賞

  • 中高一貫科1年A組 豊村 凌佐
  • 中高一貫科1年A組 飯田 紗成

中高一貫科1年B組

  • 優 勝:Team Pixar
  • 準優勝:Blue Bird

グッドディベーター賞

  • 中高一貫科1年B組 梶原 空右河
  • 中高一貫科1年B組 黒田 心温



A組  英語ディベートコンテスト PHOTOギャラリー

予選


準決勝


決勝


表彰・講評


B組  英語ディベートコンテスト PHOTOギャラリー

予選


準決勝


決勝


表彰・講評



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平成27年度 英語ディベートコンテスト<中高一貫高校1年生>

12月15日と17日に2日にわたって、中高一貫高校1年生による英語ディベートコンテストが行われました。

筑陽学園の中高一貫科では、英語教育の一環として、様々な英語行事を行っています。
この英語ディベートコンテストは、中高一貫高校1年生が取組む英語行事で、コミュニケーション能力と総合的な英語力の向上を目的として行っています。

今回は 『 Nuclear Power Plants should Be Abolished. (原子力発電所は廃止されるべきである。)』という論題で英語ディベートコンテストが行われました。

英語ディベートコンテストの概要

【論題】
『 Nuclear Power Plants should Be Abolished. (原子力発電所は廃止されるべきである。)』

【対戦方法】

A組・B組で、それぞれ優勝・準優勝を決定します。

各チームはA組は3人~5人、B組は、6人〜7人で構成する
対戦の組み合わせは事前に抽選で決定する。
対戦は1ラウンド18分とし、対戦形式は次のとおりです。

【対戦形式】

  • (Yes側の) 立論 Constructive Speech 2分 
  • (No 側の) 反駁 Rebuttal (Attack) 2分 
  • (No 側の) 立論 Constructive Speech 2分 
  • (Yes側の) 反駁 Rebuttal (Attack) 2分
  • 作戦タイム 5分 
  • Free battle 3分 
  • Refrection time(まとめ) 2分 

計 18分


【審査】

次の項目に視点をおいて審査が行われます。

  • 分析:トピックスに対する分析が優れていたか。
  • わかりやすさ:相手にとって理解しやすい表現であったか。
  • 攻撃:相手の議論に対して有効な質問、又は反駁をしたか。
  • 話術:説得ある話し方、まとめ方、説明をしたか。
  • 首尾一貫性:攻撃を受けても、話のかみ合う議論をする余裕があり、かつ自説に首尾一貫性を持たせられたか。

チームの紹介

中高一貫1年A組

  • 1-A smile
  • No Name
  • Banana Grandmother
  • 国教騎士団 HELL SING
  • Unknown
  • Awakening Debaters

中高一貫1年B組

  • A班
  • B班
  • C班
  • Momi up
  • All Backs
  • F班

中高一貫1年A組は、6チームで、中高一貫1年B組は、6チームでディベートコンテストが行われました。
審査は、外国語指導助手のネイティブの先生と生徒で審査され、ジャッジの多いチームが勝利となります。

12月15日 予選

12月15日は、予選が行われ中高一貫1年A組は、「Banana Grandmother」「Awakening Debaters」「No Name」「国教騎士団 HELL SING」が準決勝に駒を進めました。
中高一貫1年B組は「B班」「All Backs」「F班」「C班」が準決勝に駒を進めました。

12月17日 準決勝・決勝

12月17日に準決勝戦、3位決定戦、そして、決勝戦が行われました。

中高一貫1年A組は、準決勝で「Awakening Debaters」「No Name」がが勝ち上がり、決勝へ。
決勝は「Awakening Debaters」チームが見事、勝利を収め優勝しました。

中高一貫1年B組は、準決勝で「All Backs」「C班」がが勝ち上がり、決勝へ。
決勝は「C班」が見事、勝利を収め優勝しました。

優勝した「Awakening Debaters」「C班」の皆さん、おめてどうございます。
そして、中高一貫高校1年生の皆さん、お疲れ様でした。


ディベートコンテスト 結果

中高一貫1年A組

  • 優勝:Awakening Debaters
  • 準優勝:No Name

先生によるGood Debater賞

  • 1st 大里重彰
  • 2nd 江口 宙
  • 3rd 池上 龍

生徒によるGood Debater賞

  • 1st 大里重彰
  • 2nd 福永りょう
  • 3rd 寺下龍太郎

中高一貫1年B組

  • 優勝:C班
  • 準優勝:All Backs

先生によるGood Debater賞

  • 1st 大場拓歩
  • 2nd 梅林昂生
  • 3rd 磯野綾華

生徒によるGood Debater賞

  • 1st 大賀慶基
  • 2nd 山田大貴
  • 3rd 安河内 爽人

A組  英語ディベートコンテスト

予選


準決勝


決勝


B組  英語ディベートコンテスト

予選


準決勝


決勝

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平成26年度 英語ディベートコンテスト<中高一貫高校1年生>

12月16日と18日に2日にわたって、中高一貫高校1年生による英語ディベートコンテストが行われました。

筑陽学園の中高一貫科では、英語教育の一環として、様々な英語行事を行っています。
この英語ディベートコンテストは、中高一貫高校1年生が取組む英語行事で、コミュニケーション能力と総合的な英語力の向上を目的として行っています。

今回は 『 Consumption Tax Rate Should Be Raised. (消費税率は上げられるべきである。)』という論題で英語ディベートコンテストが行われました。

英語ディベートコンテストの概要

【論題】
『 Consumption Tax Rate Should Be Raised.
(消費税率は上げられるべきである。)』

【対戦方法】

A組・B組で、それぞれ優勝・準優勝・3位を決定します。

  1. 各チームはA組は3人~5人、B組は、6人〜7人で構成する
  2. 対戦の組み合わせは事前に決定する。
  3. 対戦は1ラウンド18分とし、対戦形式は次のとおりです。

対戦形式

  1. (Yes側の) 立論 Constructive Speech 2分 
  2. (No 側の) 反駁 Rebuttal (Attack) 2分 
  3. (No 側の) 立論 Constructive Speech 2分 
  4. (Yes側の) 反駁 Rebuttal (Attack) 2分
  5. 作戦タイム 5分 
  6. Free battle 3分 
  7. Refrection time(まとめ) 2分 

計 18分


審査

次の項目に視点をおいて審査が行われます。

  • 分析:トピックスに対する分析が優れていたか。
  • わかりやすさ:相手にとって理解しやすい表現であったか。
  • 攻撃:相手の議論に対して有効な質問、又は反駁をしたか。
  • 話術:説得ある話し方、まとめ方、説明をしたか。
  • 首尾一貫性:攻撃を受けても、話のかみ合う議論をする余裕があり、かつ自説に首尾一貫性を持たせられたか。

【チーム】

中高一貫1年A組

  • Dictators
  • Mesi
  • Tigers
  • Excellent Flower & Genius
  • No Name
  • Green DA*KA*RA
  • Destroyer
  • Miracle Shine

中高一貫1年B組

  • Sleeping
  • 2班
  • Very かまちょ
  • ウィンガーズ
  • GOSUNA
  • MONO

中高一貫1年A組は、8チームで、中高一貫1年B組は、6チームでディベートコンテストが行われました。
審査は、外国語指導助手のネイティブの先生と生徒で審査され、ジャッジの多いチームが勝利となります。


12月16日 予選

12月16日は、予選が行われ「Dictators」「Destroyer」「Tigers」「Green DA*KA*RA」が準決勝に駒を進めました。
B組は「2班」「Sleeping」「GOSUNA」「ウィンガーズ」が準決勝に駒を進めました。

12月18日 準決勝・決勝

12月18日に準決勝戦、3位決定戦、そして、決勝戦が行われました。

A組は、準決勝で「Dictators」「Tiger」がが勝ち上がり、決勝へ。
決勝は「Dictators」チームが見事、勝利を収め優勝しました。

B組は、準決勝で「ウィンガーズ」「GOSUNA」がが勝ち上がり、決勝へ。
決勝は「GOSUNA」チームが見事、勝利を収め優勝しました。



決勝は、たくさんのギャラリーが見守る中、対戦が行われ白熱した議論が交わされました。
決勝まで勝ち上がったチームだけあって、英語の発音や表現だけでなく、身振り手振り等のジェスチャーを使った表現やグラフや表を使っての視覚的な表現もみられました。


優勝した「Dictators」「GOSUNA」のチームの皆さん、おめてどうございました。
そして、中高一貫高校1年生の皆さん、お疲れ様でした。


ディベートコンテスト 結果

中高一貫1年A組

  • 優勝:Dictators
  • 準優勝:Tiger

中高一貫1年B組

  • 優勝:GOSUNA
  • 準優勝:ウィンガーズ

フォトギャラリー【A組】


フォトギャラリー【B組】

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平成24年度 英語ディベートコンテスト<中学3年生>

こんにちは。

今日は、中学3年生による英語ディベートコンテストが行われました。

筑陽学園中学校では、英語教育の一環として、様々な英語行事を行っています。
この英語ディベートコンテストは、中学3年生が取組む英語行事で、コミュニケーション能力と総合的な英語力の向上を目的として行っています。また、中学校教育の集大成でもある海外語学研修へとつながる英語行事でもあります。

今年で第5回目になります。

今回は 『 Are School Uniforms Necessary? (学校の制服は必要か?)』という論題で英語ディベートコンテストが行われました。

英語ディベートコンテストの概要

【論題】
『 Are School Uniforms Necessary? (学校の制服は必要か?)』

【対戦方法】
(1)各チームは5人~7人で構成する
(2)対戦の組み合わせは事前に決定する。
(3)対戦は1ラウンド18分とし、対戦形式は次のとおりです。

対戦形式
①(Yes側の) 立論 Constructive Speech 2分 
②(No 側の) 反駁 Rebuttal (Attack) 2分 
③(No 側の) 立論 Constructive Speech 2分 
④(Yes側の) 反駁 Rebuttal (Attack) 2分 
⑤作戦タイム 5分 
⑤Free battle 3分 
⑥Refrection time(まとめ) 2分 
計18分 

【審査】
次の項目に視点をおいて審査が行われます。
ア. 分析:トピックスに対する分析が優れていたか。
イ. わかりやすさ:相手にとって理解しやすい表現であったか。
ウ. 攻撃:相手の議論に対して有効な質問、又は反駁をしたか。
エ. 話術:説得ある話し方、まとめ方、説明をしたか。
オ. 首尾一貫性:攻撃を受けても、話のかみ合う議論をする余裕があり、かつ自説に首尾一貫性を持たせられたか。

【チーム】
・The なめこmushrooms チーム
・タワシゴシゴシ チーム
・ライトファイターズ チーム
・Great debaters チーム
・ひょっとこ合衆国 チーム
・きび団子(Millet Dumpling) チーム
・We can do it. チーム
・Sky monk チーム
・エメラルド チーム
・Team special attack corps チーム

計10チームが対戦し、「ライトファイターズ チーム」と「Team special attack corps チーム」が、決勝に勝ち進みました。
決勝は、他の生徒や保護者の見守る中で、対戦が行われました。
決勝戦とあって、熱い議論が交わされました。

その結果、「Team special attack corps チーム」が見事、勝利を収め優勝しました。
Team special attack corps チームの皆さん、優勝おめでとうございます。

表彰は2学期の終業式で表彰されます。

閉会式では酒井教頭先生がお得意の俳句を英語で披露され、ディベートコンテストを締めくくりました。

中学3年生の皆さん今日は、お疲れ様でした。

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平成23年度 英語ディベートコンテスト<中学3年生>

こんにちは。

12月16日(金)に、中学3年生による英語ディベートコンテストが行われました。

筑陽学園中学校では、英語教育の一環として、様々な英語行事を行っています。
この英語ディベートコンテストは、中学3年生が取組む英語行事で、コミュニケーション能力と総合的な英語力の向上を目的として行っています。


今回は 『 Is The Internet Harmful? (インターネットは有害か?)』という論題で英語ディベートコンテストが行われました。

英語ディベートコンテストの概要

【論題】
『 Is The Internet Harmful? (インターネットは有害か?)』

【対戦方法】
(1)各チームは6人~7人で構成する
(2)対戦の組み合わせは事前に抽選で決定する。
(3)対戦は1ラウンド18分とし、対戦形式は次のとおりです。

対戦形式

①(Yes側の) 立論 Constructive Speech2分 
②(No 側の) 反駁 Rebuttal (Attack)2分 
③(No 側の) 立論 Constructive Speech2分 
④(Yes側の) 反駁 Rebuttal (Attack)2分 
⑤作戦タイム 5分 
⑤Free battle3分 
⑥Refrection time(まとめ)2分 
計18分 

【審査】
次の項目に視点をおいて審査が行われます。
ア. 分析:トピックスに対する分析が優れていたか。
イ. わかりやすさ:相手にとって理解しやすい表現であったか。
ウ. 攻撃:相手の議論に対して有効な質問、又は反駁をしたか。
エ. 話術:説得ある話し方、まとめ方、説明をしたか。
オ. 首尾一貫性:攻撃を受けても、話のかみ合う議論をする余裕があり、かつ自説に首尾一貫性を持たせられたか。

【チーム】
・コマツDX チーム
・HIRATA チーム
・美男美女EC チーム
・MASARU チーム
・KOGA BANG チーム
・MAMORU TSUEEEEEEE! チーム
・Autumn & White チーム
・SKY TREE チーム
・GTO チーム
・関屋カモメーズ チーム
・SCOTTIE チーム

計11チームが対戦し、「コマツDX チーム」と「Autumn & White チーム」が、決勝に勝ち進みました。
決勝は、他の生徒や保護者の見守る中で、対戦が行われました。
決勝戦とあって、お互いジェスチャーやパフォーマンスを交えての熱い議論が交わされました。

その結果、「コマツDX チーム」が見事、勝利を収め優勝しました。
コマツDX チームの皆さん、優勝おめでとうございます。

表彰は優勝チームにトロフィーの授与だけが行われ、各賞については、2学期の終業式で表彰されます。

閉会式では酒井教頭先生がお得意の俳句を英語で披露され、ディベートコンテストを締めくくりました。

中学3年生の皆さん今日は、お疲れ様でした。


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